歌:前田佳織里
作詞:前田佳織里・田仲圭太
作曲:田仲圭太
そこから そこから 見上げた世界は
いつでも いつでも 眩しくて
ここだよ ここだよ 声張り上げても
やっぱり届かないな
空を見渡せば 誰かが通った
夢へと続くような飛行機雲
手を伸ばし掲げた夢物語に向け
靴紐を結ばなくちゃ
喧騒の中に埋もれた人でも
未来が照らすだろう
巡る巡る時の中で願いは叶っていく
Ah
何もかも簡単じゃなかったんだ
全然できなかった
それでも自分らしくいられたから
理想の姿が遠く見えても
気張らずにいられて今がある
いつだって真剣だったから
段々と出来る事が増え
辛くても乗り越えられたよ
昨日までの自分と一緒に
長い旅を今日も続けよう
そういつも周りの背中追いかけては
自分なんて嫌いだって言いかけた
「ねぇ、本当にそれでいいの?」って言葉にする
拳を握りしめて駆け抜けろ!
この未完成な道の先はまだ見えないけど
不可能さえ楽しむ それだけさ
今 伝えたい歌を
へたくそで不器用でも
ありのままの私で伝える
それが生きる私の証だ
あの日見上げてた遠い空
ひとりぼっち
いつか見れるのかな
最高の青空
Sha La La Sha La La La
Sha La La La La Sha La La La La
Sha La La Sha La La La La
Sha La La La La Sha La La La
自分を信じて歩いていこう
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