歌:眞名子新
作詞:motoki manako 作曲:arata manako
銀色のテープなら 雑音が増えてた
絡まった巻き尺は 戻る場所を捜した
両手が空いたから 考えがまとまった
君より先に起きて 寝てるのを確かめた
窓に小石が当たり 友達が呼んでいる
いつかの稲妻が 右目の奥にある
もうすぐ冬が来るよ 秋は来ないでいいよ
浴室の天井の 水滴が冷たいよ
あいたトタンの屋根の
波間に聞いた優しい声
もうすぐ橋が架かり 往来も楽になるだろう
玄関のマフラーは もう君にあげるから
窓に小石が当たり 友達が呼んでいる
いつかの稲妻が 右目の奥にある
歌詞検索J-Lyric.netでは、無料で歌詞の検索・閲覧サービスを提供しておりますが、著作権保護の為、歌詞の印刷、歌詞のコピー、歌詞の複写などを行うことはできません。
Copyright (c) 2006-2026 J-Lyric.net