思いやり/3rd Campus(AKB48) 歌詞

3rd Campus(AKB48)の「思いやり」歌詞ページ。
「思いやり」は、作詞:秋元康、作曲:マツダヒロです。

「思いやり」歌詞

歌:3rd Campus(AKB48)

作詞:秋元康 作曲:マツダヒロ

泣いている君がいて
僕はどうすればいい?
話 聞いてあげること
気づかぬふりすること
愛しい女(ひと) 想っても
差し出す僕の手が
そんなに必要とは限らない

抱きしめる時のその力
強過ぎちゃ息苦しい
弱過ぎちゃ不安になる
だから今 Yeah

やさしさだけが愛なんだ
僕は他に何もない
着飾った言葉なんか
意味ないだろう
どんな時だって遠くから
君を想って見守りたい
最高のプレゼントは
ダイヤじゃなくて
思いやり

その部屋の隅っこで
君は膝を抱えてる
一人ぼっちのその時間
寂しくはないのかい?
誰にも邪魔されずに
考えたいのなら
このドア静かに閉めておこう

人は時々憂鬱になって
自分自身 見直すんだ
そうだから 君を外で
待っている Yeah

変わらぬことが愛なんだ
感情には流されない
永遠に続くような
距離感がいい
何があったってすぐそばで
君のすべて支えるだろう
世界が敵になっても
僕だけは味方でいる

やさしさだけが愛なんだ
僕は他に何もない
着飾った言葉なんか
意味ないだろう
どんな時だって遠くから
君を想って見守りたい
最高のプレゼントは
ダイヤじゃなくて
思いやり

一番 大事なものは
思いやり

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