ビタミン/月刊PAM 歌詞

月刊PAMの「ビタミン」歌詞ページ。
「ビタミン」は、作詞:なかむらゆめみる、作曲:森谷優里です。

「ビタミン」歌詞

歌:月刊PAM

作詞:なかむらゆめみる 作曲:森谷優里

もうこぼれそうだった
涙より先に着いたぼくの気持ちに
名前はいらない 当然だよ
放ってはおけなかった
あの日見た しおれたきみ
いつもと違うのがこんなにこたえるなんて
そうそう真似できない 至極単純明快に見えても
またね先回り 気づいたら飛び込んでる
ビタミンYOU いいタイミング
なのかも
今度はぼくの番だから
優しすぎるきみに届けたい
ラフに頼ってみてほしいよ
その声に その耳に その指に
効きますように
その際 頭の中は空っぽにね
勝手に生きてみて
どんなに離れたって
きみの言葉は生きていて
瞬時にチャージできちゃう栄養だから
どんどん溶かされていくこの凍った心臓が今
まっすぐ歩けない子どもみたいにはしゃいで
ビタミンYOU いいタイミング
なのかも
今度はぼくの番だから
優しすぎるきみに届けたい
ラフに頼ってみてほしいよ
その度に そのうちに その夢に
効きますように
どうかためらわずに好きなように
居られますように
ビタミンYOU いいタイミングなのかも
今度はぼくの番だから
優しすぎるきみに届けたい
ラフに頼ってみてほしいよ
その声にその耳にその指に
効きますように
その際 頭の中は空っぽにね
勝手に生きてみて

文字サイズ:
   
歌詞の位置:
 

歌詞検索J-Lyric.netでは、無料で歌詞の検索・閲覧サービスを提供しておりますが、著作権保護の為、歌詞の印刷、歌詞のコピー、歌詞の複写などを行うことはできません。

歌詞の検索方法 利用規約 J-Lyric.net について

Copyright (c) 2006-2026 J-Lyric.net