歌:生田斗真
作詞:岡村靖幸 作曲:岡村靖幸
喋らなくても斜に構えても心は漏れ出すよ
花火が灯す君の笑顔があまりに美しくて
二十歳の頃は がむしゃらにただ走り続けたけど
新しい僕は自分だけじゃもう楽しめなくなってる
振り向かせてみたけりゃドアを叩かなくっちゃ
電子メールじゃ伝わらない 知らない言えないことばかり
チャンス逃さずに混ざり合えば 世紀のロマンスが始まるんだよ
ちゃんとしたキスをしてみたいよ 歴史を動かす鼓動響かせたい
赤裸々なほど生き物は皆ナチュラルに恋してる
だけども何故か僕らはいつもまごついてばかりさ
はにかみながらためらいながら見つめ合う瞳の
新しい僕と君の世界は重なり始めてる
人並みの幸せとはどんな色形かな
天使たちが言うには見えない消えない物語だって
チャンス逃さずに混ざり合えば 世紀のロマンスが始まるんだよ
ちゃんとしたキスをしてみたいよ 歴史を動かす鼓動響かせたい
チャンス逃さずに混ざり合えば 世紀のロマンスが始まるんだよ
ちゃんとしたキスをしてみたいよ 歴史を動かす鼓動響かせたい
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