六つの星セントラルリーグ連盟歌/細川たかし 歌詞

細川たかしの「六つの星セントラルリーグ連盟歌」歌詞ページ。
「六つの星セントラルリーグ連盟歌」は、作詞:能丸 武、作曲:中山 大三郎です。

「六つの星セントラルリーグ連盟歌」歌詞

歌:細川たかし

作詞:能丸 武 作曲:中山 大三郎

汗と涙を流した数で
明日の勝負に賭けてみろ
運命の星はめぐるとも
いのち燃やせよ男花
未来をつくる
セントラル・リーグ

走れ青春 ペナント・レース
秘めた闘志と 見せる技
転んで起きて とびついて
見れば青空 ただ深い
われらが護る
セントラル・リーグ

夢をえがいた 少年時代
日夜きたえて 現在がある
泣きたかったら グランドの
砂をつかんで 立ちあがれ
栄光ある歴史
セントラル・リーグ

希望はるかな 男の世界
進めその時 その日まで
勝利の女神 ほほえめよ
この手この足 この肩に
六つの星よ
セントラル・リーグ

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「細川たかし」について

細川たかしは1950年6月15日生まれ、北海道真狩村出身の演歌歌手です。1975年4月1日に「心のこり」でデビューし、民謡三橋流名取(三橋美智貴)としても活動しています。代表曲に「北酒場」「矢切の渡し」「浪花節だよ人生は」などがあり、演歌・民謡の歌唱で知られます。

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