歌:松田聖子
作詞:松田聖子 作曲:小倉良
心の片隅に芽生えてる
切な過ぎるあなたへの想いが
怖いの…傷ついてしまうこと
飛び込めない あなたのその腕に…
誰かに恋をしたら
泣けちゃうほどつらい
気持ちになってしまう
逢いたくて この胸は 震えてる
離さないでね
つかまえていて
壊れそうに 儚いこの想い
その胸に 受けとめてね
優しいあなたの笑顔が好き
遠く離れて いつも見つめてたの
すべてをまかせられる
そんな気がしてるの
あなたの傍にいたい
手の届く その場所で見つめたい
離さないでね
つかまえていて
壊れそうに 儚いこの想い
その胸に 受けとめてね
離さないでね
つかまえていて
壊れそうに 儚いこの想い
その胸に 受けとめてね
1980年にシングル「裸足の季節」でデビューし、圧倒的な歌唱力と表現力で1980年代の日本のポップスシーンを牽引したトップアーティストです。「聖子ちゃんカット」に代表されるファッションや言動は社会現象となり、数多くのミリオンセラーを記録しました。デビューから数十年を経た現在も、常に第一線で活動を続け、世代を超えて多くの人々に愛される「永遠のアイドル」としての地位を確立しています。
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