歌:松田聖子
作詞:松本隆 作曲:来生たかお
微熱があるように頬がバラ色に燃える
変ね まっすぐ見つめられるとあがるみたい
ぎこちない言葉が紅茶の中で渦巻く
今日が誕生日と覚えてて誘ったのね
燃える頬かくして 風邪ひいたみたいよと
気があることまだ知られたくない
ルルル ルルル…
リボンをほどいたら金の細いネックレス
まるで安物さっててれたけど うれしかった
バイトしていた事 人づてに聞いてたわ
私のため無理させてごめんね
ルルル ルルル…
燃える頬かくして 感のいい人だから
熱い気持 読まれそうでこわい
ルルル ルルル…
ルルル ル ルルル…
ルルル… ラララ ラ ラ ラ
バラ色の燃える頬 ときめいて
1980年にシングル「裸足の季節」でデビューし、圧倒的な歌唱力と表現力で1980年代の日本のポップスシーンを牽引したトップアーティストです。「聖子ちゃんカット」に代表されるファッションや言動は社会現象となり、数多くのミリオンセラーを記録しました。デビューから数十年を経た現在も、常に第一線で活動を続け、世代を超えて多くの人々に愛される「永遠のアイドル」としての地位を確立しています。
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