裸足の季節/松田聖子 歌詞

松田聖子の「裸足の季節」歌詞ページ。
「裸足の季節」は、作詞:三浦徳子、作曲:小田裕一郎です。

「裸足の季節」歌詞

歌:松田聖子

作詞:三浦徳子 作曲:小田裕一郎

白いヨットの影
渚を滑り
入江に近づくの
手を振るあなた
夢の中のことと
わかっていても
思いっきり 答える私です

※えくぼの秘密あげたいわ
もぎたての青い風
ほほを染めて今走り出すわたし
二人ひとつのシルエット※

誘われた映画は
まぶしすぎたの
背のびする季節と
言われたけれど
はらはらしどおしの
エピローグには
思わず うつむいた私です

えくぼの秘密あげたいわ
もぎたての青い空
愛をめがけ 今走り出すわたし
二人ひとつのシルエット

(※くり返し)

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「松田聖子」について

1980年にシングル「裸足の季節」でデビューし、圧倒的な歌唱力と表現力で1980年代の日本のポップスシーンを牽引したトップアーティストです。「聖子ちゃんカット」に代表されるファッションや言動は社会現象となり、数多くのミリオンセラーを記録しました。デビューから数十年を経た現在も、常に第一線で活動を続け、世代を超えて多くの人々に愛される「永遠のアイドル」としての地位を確立しています。

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