九月の夕暮れ/松田聖子 歌詞

松田聖子の「九月の夕暮れ」歌詞ページ。
「九月の夕暮れ」は、作詞:三浦 徳子、作曲:小田 裕一郎です。

「九月の夕暮れ」歌詞

歌:松田聖子

作詞:三浦 徳子 作曲:小田 裕一郎

灼けた肌を秋風が
そっとつつむ街角は
舟をたたんだ港の静けさ
道行く人誰もがみな
ほほえむけど知ってるわ
胸のどこかが痛んでいることを
いちょう並木あざやかな色
そして空はぬけるように

※Coming soon winter
Coming sonn winter
私のどこかが変わってゆくわ※

誰もいない公園に
忘れられた白い帽子
淋しそうに夕暮れ見つめる
何もかもが青い影に
つつまれて闇に向かう
浮かび上がるわ夏の日の想い出
誰も時は止められない
そうよ時は自由なのね

(※くり返し)

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「松田聖子」について

1980年にシングル「裸足の季節」でデビューし、圧倒的な歌唱力と表現力で1980年代の日本のポップスシーンを牽引したトップアーティストです。「聖子ちゃんカット」に代表されるファッションや言動は社会現象となり、数多くのミリオンセラーを記録しました。デビューから数十年を経た現在も、常に第一線で活動を続け、世代を超えて多くの人々に愛される「永遠のアイドル」としての地位を確立しています。

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