歌:松田聖子
作詞:財津和夫 作曲:財津和夫
ヨットパーカーそして白いデッキシューズ
おそろいをあなたはくれたけど
私はいつも陸の上
もう暑い海の上のあなたへ手を振るの
あなたは私の肩を抱く
私はちょっとよろけるのよ
まるでそこからスローモーション
網にかかった魚のように私は動けない
※もう何も要らない
私の過去もあなたの過去も
さようなら私の悲しみ※
ヨットハーバー赤く染めるサンセット
これから二人で街をセイリング
入った小さなレストラン
もう暗い海がみえる窓辺にすわりましょう
(※くり返し×2)
あなたは私をじっとみる
私はちょっとうつむくのよ
まるでそこからインヴィテイション
あなたのやさしい心のなかへ
私を御招待
1980年にシングル「裸足の季節」でデビューし、圧倒的な歌唱力と表現力で1980年代の日本のポップスシーンを牽引したトップアーティストです。「聖子ちゃんカット」に代表されるファッションや言動は社会現象となり、数多くのミリオンセラーを記録しました。デビューから数十年を経た現在も、常に第一線で活動を続け、世代を超えて多くの人々に愛される「永遠のアイドル」としての地位を確立しています。
歌詞検索J-Lyric.netでは、無料で歌詞の検索・閲覧サービスを提供しておりますが、著作権保護の為、歌詞の印刷、歌詞のコピー、歌詞の複写などを行うことはできません。
Copyright (c) 2006-2026 J-Lyric.net