歌:松田聖子
作詞:三浦 徳子 作曲:小田 裕一郎
日に焼けた腕をあなた差し出して
私の肌と色を比べてる
もっと陽ざしのシャワーを浴びなきゃだめさと
えらそうなのよね my sweet boy
ビキニ姿が足元横切れば
ビーチパラソル越しに見つめてる
沖を眺めただけさと首をすくめて
言い訳している my sweet boy
※恋は突然嵐のようでも風でもなくて
ある日気づいた時に何故か fall in love
Summer beach, summer beach…※
去年の私はもっと自由だった
そんな気がしてしまう青い波
瞳とじれば潮風恋する女と
ひやかしてゆくわ my sweet boy
胸の中では嵐が渦巻きドキドキしてる
だけどあなたの前では涼しい顔
Summer beach, summer beach
(※くり返し)
1980年にシングル「裸足の季節」でデビューし、圧倒的な歌唱力と表現力で1980年代の日本のポップスシーンを牽引したトップアーティストです。「聖子ちゃんカット」に代表されるファッションや言動は社会現象となり、数多くのミリオンセラーを記録しました。デビューから数十年を経た現在も、常に第一線で活動を続け、世代を超えて多くの人々に愛される「永遠のアイドル」としての地位を確立しています。
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