歌:松田聖子
作詞:松本隆 作曲:辻畑 鉄也
恋したらプラムの朝焼け
ゆうべ眠れぬまま
胸の中交叉してく
希望 不安
恋したら綺麗になったね
友だちがからかう
否定した瞳(め)の明るさ
かくせないわ
一人の時間は長くてこわい
そばにいて いつもあなたの横顔を見てたい
離れられない
恋したら服を選ぶ時
あなたを想い出す
鏡よりあなたの瞳(め)が
大事だから
二人の時間は流星みたい
矢のように過ぎて憶えてない夢を見るよう
一人の時間は長くてこわい
愛されてるって自信を失くしそう
一人にしないと約束してね
そばにいて いつも私を守ってて
恋したらプラムの朝焼け
ゆうべ眠れぬまま
大好きなあなたのこと
考えてた
1980年にシングル「裸足の季節」でデビューし、圧倒的な歌唱力と表現力で1980年代の日本のポップスシーンを牽引したトップアーティストです。「聖子ちゃんカット」に代表されるファッションや言動は社会現象となり、数多くのミリオンセラーを記録しました。デビューから数十年を経た現在も、常に第一線で活動を続け、世代を超えて多くの人々に愛される「永遠のアイドル」としての地位を確立しています。
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