歌:松田聖子
作詞:松田聖子 作曲:野田 晴稔
「さよなら」を
言いだした
確か…このカフェだわ
目の前の あの人と
最後のキスをしたら
みんな過去になる…
愛の瞬間(とき)は メモリー
刻まれてゆく
今日まで「ありがとう」
きらめいてた…
わがままな 私だけ
いつも自由だった
あの人の 優しさに
甘えていただけで
それに気付かずに…
愛の瞬間(とき)はリグレット
失ってゆく
あなたに「ありがとう」
輝いてた…
この次…また…どこかで
会えるのならば
もう一度だけ
あなたのこと
愛したい…
今の気持ち すべて
あなたのもとへ…
届けて 伝えたい
心からの…
あなたに「ありがとう」
きらめいてた…
1980年にシングル「裸足の季節」でデビューし、圧倒的な歌唱力と表現力で1980年代の日本のポップスシーンを牽引したトップアーティストです。「聖子ちゃんカット」に代表されるファッションや言動は社会現象となり、数多くのミリオンセラーを記録しました。デビューから数十年を経た現在も、常に第一線で活動を続け、世代を超えて多くの人々に愛される「永遠のアイドル」としての地位を確立しています。
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