条件反射/中森明菜 歌詞

中森明菜の「条件反射」歌詞ページ。
「条件反射」は、作詞:中里 綴、作曲:三室 のぼるです。

「条件反射」歌詞

歌:中森明菜

作詞:中里 綴 作曲:三室 のぼる

ちょっと 写真うつり よかっただけ
そして 人あたりも よかっただけ
追いかけるほど好きじゃないわ
ひと晩 眠って忘れる

自動扉が 開いて閉じて
日暮れの街に あなた出てゆく
生意気涙が こぼれて落ちる
逆流 条件反射
目を 伏せたわ
ぎりぎり意地くらべ 今 8ビート

どこか淋しそうと 感じてたから
それを優しそうと 感じてたから
夢ではとっくに 抱かれてるのに
あなたの強さに おびえた

たかがトラブル だから気がかり
どっちつかずで 苛立つばかり
あなたも今頃 迷ってるはず
N.G 条件反射
青信号
通りを横切って あなたは消えてく

光る稲妻 急に夕立ち
胸の底まで どしゃ降りになる
生意気盛りに ピリオド打つわ
瞬間 条件反射
追いかけるわ
後悔の嵐は 今 8ビート

文字サイズ:
   
歌詞の位置:
 

「中森明菜」について

1982年に「スローモーション」でデビューし、圧倒的な表現力と確かな歌唱力で歌姫としての地位を確立したシンガーです。「DESIRE -情熱-」や「飾りじゃないのよ涙は」など、数々のヒット曲とともに時代ごとに異なる表情を見せ、日本のポップスシーンに多大な影響を与えました。唯一無二の低音ボイスとドラマチックなステージングは、今なお多くの音楽ファンを魅了し続けています。

歌詞検索J-Lyric.netでは、無料で歌詞の検索・閲覧サービスを提供しておりますが、著作権保護の為、歌詞の印刷、歌詞のコピー、歌詞の複写などを行うことはできません。

歌詞の検索方法 利用規約 J-Lyric.net について

Copyright (c) 2006-2026 J-Lyric.net