花とみつばち/郷ひろみ 歌詞

郷ひろみの「花とみつばち」歌詞ページ。
「花とみつばち」は、作詞:岩谷時子、作曲:筒美京平です。

「花とみつばち」歌詞

歌:郷ひろみ

作詞:岩谷時子 作曲:筒美京平

どうでもいいけど 帰るの いるの 夜明けだよ
まぶしいのは はだかの胸さ
どうでもいいけど そばへおいでよ 今夜まで
覚えておこう 赤いくちびる
君と僕の 二人が覚えたての 蜜の味
ウォー ウォー
指をかたくからませ
背中にくちづけ
僕たち二人は春咲く花とみつばちさ
肩の上に 止っていたい

どうでもいいけど 泪が出てる
わからない 倖せなら 笑っておくれ
どうでもいいけど 今夜も逢える
その気ならどこでもゆこう 地の果てまでも
君と僕の二人が
覚えたての蜜の味
ウォー ウォー
指をかたくからませ
背中にくちづけ
僕たち二人は春咲く花とみつばちさ
ひざの上に 止っていたい
ことばはいらない 愛して愛され
嵐がこようと 離れはしないさ

ウォー ウォー
ことばはいらない 愛して愛され
嵐がこようと 離れはしないさ

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「郷ひろみ」について

郷ひろみは日本の歌手・俳優で、新御三家の一人としても知られます。1972年にNHK大河ドラマ「新・平家物語」で芸能界デビューし、同年8月に「男の子 女の子」で歌手デビュー。「よろしく哀愁」「お嫁サンバ」「GOLDFINGER'99」など代表曲があります。

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