歌:宇多田ヒカル
作詞:宇多田ヒカル 作曲:宇多田ヒカル
どんな時だって
たった一人で
運命忘れて
生きてきたのに
突然の光の中、目が覚める
真夜中に
静かに出口に立って
暗闇に光を撃て
今時約束なんて不安にさせるだけかな
願いを口にしたいだけさ
家族にも紹介するよ
きっとうまくいくよ
どんな時だって
ずっと二人で
どんな時だって
側にいるから
君という光が私を見つける
真夜中に
うるさい通りに入って
運命の仮面をとれ
先読みのし過ぎなんて意味の無いことは止めて
今日はおいしい物を食べようよ
未来はずっと先だよ
僕にも分からない
完成させないで
もっと良くして
ワンシーンずつ撮って
いけばいいから
君という光が私のシナリオ
映し出す
もっと話そうよ
目前の明日の事も
テレビ消して
私の事だけを見ていてよ
どんなに良くったって
信じきれないね
そんな時だって
側にいるから
君という光が私を見つける
真夜中に
もっと話そうよ
目前の明日の事も
テレビ消して
私の事だけを見ていてよ
1998年にシングル「Automatic / time will tell」でデビューし、鮮烈なR&Bサウンドと圧倒的な歌唱力で日本の音楽シーンに衝撃を与えたシンガーソングライターです。1stアルバム『First Love』で樹立した国内アルバム売上歴代1位の記録は、今なお破られていません。ロンドンを拠点に活動し、常に時代の一歩先を行く音楽性と普遍的な言葉で、世界中のリスナーを魅了し続けています。
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