ひとりぼっちのナタリー/チェッカーズ 歌詞

チェッカーズの「ひとりぼっちのナタリー」歌詞ページ。
「ひとりぼっちのナタリー」は、作詞:売野雅勇、作曲:芹澤廣明です。

「ひとりぼっちのナタリー」歌詞

歌:チェッカーズ

作詞:売野雅勇 作曲:芹澤廣明

発車のベルに弾かれたように
瞳の海があふれた
みんな夢ならいいのねって
お前のつぶやき悲しい
愛してたとうつむきながら
街を出ていく俺を送り
最後に告げた…midnight train

※ひとりぼっちのナタリー 遅すぎたよ
頬にかかる涙を ぬぐいもせず ナタリー
手を振るよ※

誤解ばかりさ涙の yesterday
戻らぬ時間を悔むよ
あきらめたくて他の誰かを
選んだ俺だよ・・・バカだね
もしどちらか素直だったら
きっと二人笑顔のまま
ここにいたのに…lonely train

ひとりぼっちのナタリー 許してくれ
頬にかかる涙に 口づけだよ ナタリー
忘れない

(※くり返し)

手わ振るよ スウィート・マイ・ナタリー

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「チェッカーズ」について

福岡県久留米市出身のメンバーを中心に結成され、1983年にデビューした7人組ロックバンドです。リードボーカル・藤井郁弥(現・藤井フミヤ)の圧倒的な歌唱力と、チェック柄の衣装を取り入れた独自のファッションで社会現象を巻き起こしました。「涙のリクエスト」や「ジュリアに傷心」など数多くのヒット曲を世に送り出し、日本の音楽シーンに鮮烈な足跡を残しています。

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