悲しみよ腕の中へ/チェッカーズ 歌詞

チェッカーズの「悲しみよ腕の中へ」歌詞ページ。
「悲しみよ腕の中へ」は、作詞:藤井郁弥、作曲:LAM SEEN YEEです。

「悲しみよ腕の中へ」歌詞

歌:チェッカーズ

作詞:藤井郁弥 作曲:LAM SEEN YEE

小さな背中が せせらぎに溶けてゆく
呼びかけて 息を止めたよ
そっと震えていたから

もしも愛なくし 一人怯えてるなら
真っ白な木綿のシャツで
君を包んであげるよ

悲しみよ腕の中へ
どうかどうか 消えておくれ
ふと目を閉じた時に
僕に 心を映して

摩天楼の影に 君はさよなら告げる
オレンジ色の陽炎が
やさしい日々を揺らすよ

※悲しみよ腕の中へ
どうかどうか 消えておくれ
君が夢から目覚めるまで
このままでいるから※

(※くり返し)

いつまでも
I'll just stay with you

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「チェッカーズ」について

福岡県久留米市出身のメンバーを中心に結成され、1983年にデビューした7人組ロックバンドです。リードボーカル・藤井郁弥(現・藤井フミヤ)の圧倒的な歌唱力と、チェック柄の衣装を取り入れた独自のファッションで社会現象を巻き起こしました。「涙のリクエスト」や「ジュリアに傷心」など数多くのヒット曲を世に送り出し、日本の音楽シーンに鮮烈な足跡を残しています。

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