時のK-City/チェッカーズ 歌詞

チェッカーズの「時のK-City」歌詞ページ。
「時のK-City」は、作詞:藤井郁弥、作曲:武内 享です。

「時のK-City」歌詞

歌:チェッカーズ

作詞:藤井郁弥 作曲:武内 享

そのドアの向こうに 僕たちがいて
肩をならべて笑ってる

それぞれの夢を 心に映し
互いに胸を叩いた

泣いたり笑ったりが毎日だった
くだらないことを競い合ってた

※Good bye 時の K-City
Good bye 時の Friends
あのネオンが消えた日※

泣いたり笑ったりが毎日だった
くだらないことを競い合ってた

(※くり返し)

そのドアの向こうに 僕たちがいて
肩をならべて笑ってる

(※くり返し)

文字サイズ:
   
歌詞の位置:
 

「チェッカーズ」について

福岡県久留米市出身のメンバーを中心に結成され、1983年にデビューした7人組ロックバンドです。リードボーカル・藤井郁弥(現・藤井フミヤ)の圧倒的な歌唱力と、チェック柄の衣装を取り入れた独自のファッションで社会現象を巻き起こしました。「涙のリクエスト」や「ジュリアに傷心」など数多くのヒット曲を世に送り出し、日本の音楽シーンに鮮烈な足跡を残しています。

歌詞検索J-Lyric.netでは、無料で歌詞の検索・閲覧サービスを提供しておりますが、著作権保護の為、歌詞の印刷、歌詞のコピー、歌詞の複写などを行うことはできません。

歌詞の検索方法 利用規約 J-Lyric.net について

Copyright (c) 2006-2026 J-Lyric.net