遠くまで/THE BLUE HEARTS 歌詞

THE BLUE HEARTSの「遠くまで」歌詞ページ。
「遠くまで」は、作詞:真島 昌利、作曲:真島 昌利です。

「遠くまで」歌詞

歌:THE BLUE HEARTS

作詞:真島 昌利 作曲:真島 昌利

押しつけられてる 背負わされている
気づかないうちに 目がくらんでいく

僕をほどいてくれないか

言葉はいつでも あやふやなもので
僕を包んだり 投げ捨てたりする

僕をほどいてくれないか

電話のついてる クルマに乗ってる
あなたには僕が 僕が見えますか?

僕をほどいてくれないか

うさんくさがられ チェックをいれられ
レッテル貼られて マークをつけられ

僕をほどいてくれないか

遠くまで僕は歩いていきたい
遠くまで僕は歩いていきたい
遠くまで僕は歩いていきたい
そのまま裸足で そのまま裸で

僕をほどいてくれないか

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「THE BLUE HEARTS」について

1985年に結成され、1987年にメジャーデビューした、甲本ヒロト、真島昌利、河口純之助、梶原徹也からなる伝説の4人組パンクロックバンドです。「トレイン・トレイン」や「情熱の薔薇」など、強烈なメッセージ性を持つ数々の名曲を世に送り出し、日本のロックシーンに革命を起こしました。1995年の解散後も、その唯一無二のスタイルは多くのアーティストやリスナーに多大な影響を与え続けています。

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