
「あけおめ!」から始まった2026年。 冬休みが終わって、久しぶりにクラスのメンツと顔を合わせると「とりあえず放課後、カラオケ行かね?」って流れになりますよね。
でも、いざマイクを握ると「あれ、何歌えば盛り上がるっけ…?」と選曲に迷ってしまうことも。せっかくの新年一発目のカラオケ、トレンドを押さえつつ、全員でブチ上がれる曲を選んで「センスいいな」って思われたいのが本音。
そこで今回は、2025年のバイラルヒットから2026年最新の注目曲まで、現役高校生が新年会のカラオケで絶対にハズさない神曲10選をまとめました!
男子も女子も、歌うのが得意な人も苦手な人も、これさえ歌えばOK。新年のスタートを最高に盛り上げるラインナップをチェックして、最高の「歌い初め」にしちゃいましょう!
【爆上がり!最新トレンド枠】アニメ『忘却バッテリー』OP。2025年から引き続き、高校生カラオケの超定番・神曲!
2025年を象徴するバイラルヒット。ギリギリダンスは新年会のテンションに最適。
もはや説明不要の盛り上げ隊長。ラップができなくてもサビだけで全員踊れます。
2025年末から2026年初頭にかけての最新人気曲。爽やかで新年一発目にぴったり。
【SNS・エモい・チル枠】数年経っても色褪せない、高校生がとりあえずこれ歌えばOKな最強の安心曲。
同年代アーティストとして共感度MAX。女子グループの聴かせる枠に。
ドラマ『Eye Love You』から人気が定着。歌唱力を見せたい男子におすすめ。
【全員合唱!鉄板盛り上げ枠】時代を超えて高校生が一番歌う曲。新年会のシメや中盤の合唱に欠かせません。
冬だけど、あえて青春を爆発させるのが高校生流。イントロで一気に明るくなります。
ユニバやTikTokで染み付いたリズムで、部屋が一気にクラブ状態に。

2026年を生きる20代の皆さん。会社の新年会や久しぶりの同窓会で、「何を歌えば盛り上がるか分からない」と悩んでいませんか?

2026年の新年会、大学生のカラオケは「ただ流行ってる曲」だけじゃ物足りない! 成人式の同窓会や、サークルの深い集まりだからこそ盛り上がる、大学生世代のリアルなトレンドを反映した10曲を厳選しました。
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