いのちの詩/天童よしみ 歌詞

天童よしみの「いのちの詩」歌詞ページ。
「いのちの詩」は、作詞:坂口 照幸、作曲:大谷 明裕です。

「いのちの詩」歌詞

歌:天童よしみ

作詞:坂口 照幸 作曲:大谷 明裕

アーアー アアアアー
アーアー アアアアアー

ひとはどこから やってきた
ひとは海から やってきた
母の鼓動と 波の音
どこか似てて 懐かしい
闇は去り 夜の明けを
ひとは信じて 待ってきた
光るものに 神ありと
笛に合わせて 風に舞え
土を鳴らして 風に舞え
ドーンドドン ドーンドドン
生命の歌が 今溢れ出す
アーアアア アアーアアアア

祭りかがり火 天を突く
酒に一節 歌も飛ぶ
まして大漁 豊作だ
海を抱く島 わが島よ
あれ見やれ 朝焼けを
そこに声あり 生命あり
そこに道あり 力あり
笛に合わせて 風に舞え
土を鳴らして 風に舞え
ドーンドドン ドーンドドン
生命の歌が 今溢れ出す
ドーンドドン ドーンドドン
生命の歌が 今溢れ出す
アーアアアア アアーアアアアア
アーアアアア アアーアアアアア

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「天童よしみ」について

天童よしみは大阪府八尾市出身の演歌歌手です。1972年11月に「風が吹く」でデビューし、1985年12月「道頓堀人情」、1996年2月「珍島物語」、「あんたの花道」などの代表曲を持ち、1996年には「珍島物語」で各賞を受賞、NHK紅白歌合戦での歌唱でも知られます。

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