空に星があるように/三山ひろし 歌詞

三山ひろしの「空に星があるように」歌詞ページ。
「空に星があるように」は、作詞:荒木一郎、作曲:荒木一郎です。

「空に星があるように」歌詞

歌:三山ひろし

作詞:荒木一郎 作曲:荒木一郎

空に星があるように
浜辺に砂があるように
ボクの心に たった一つの
小さな夢が ありました

風が東に吹くように
川が流れて行くように
時の流れに たった一つの
小さな夢は 消えました

淋しく 淋しく 星を見つめ
ひとりで ひとりで 涙にぬれる
何もかも すべては
終わってしまったけれど
何もかも まわりは
消えてしまったけれど

春に小雨が降るように
秋に枯葉が散るように
それは誰にも あるような
ただの季節の かわりめの頃

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「三山ひろし」について

三山ひろしは高知県南国市出身の演歌歌手です。2009年に日本クラウンより「人恋酒場」でデビューし、けん玉演歌歌手としても活動。カバー企画『歌い継ぐ!昭和の流行歌』シリーズでも知られ、代表曲に2015年2月11日発売「お岩木山」、2016年2月3日発売「四万十川」などがあります。

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